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我満晴朗(がまんはるお)の経歴と顔画像はある?藤井聡太七段に上座を勧めた理由についても!

スポーツニッポン記者我満晴朗氏が、藤井聡太七段に関する記事で炎上!?

ねこちゃん
ねこちゃん
藤井聡太七段に関する記事を書いた、スポーツニッポンの記者、我満晴朗氏が炎上しているわ!
いぬくん
いぬくん
なんでも「意地が悪い」とかで炎上しているみたいだね~

コチラの記事では、我満晴朗氏の経歴や顔画像、藤井聡太七段に上座を勧めた理由についてご紹介します!

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炎上のキッカケになったニュース

2019年1月6日、スポニチにて以下のニュースが掲載されました。

炎上の原因となったのは以下の文章です。

「藤井さんはどっちに座るんでしょうか?」。

対談前の検分でカメラマンから素朴な質問を受けた筆者は

「下座でしょ。去年もそうだったけど、彼は年長者をたてる棋士だから」と即答した。

約束の時間ちょうどに入室した主役と軽くあいさつ。

さあ始めましょうかという段階になって、筆者は何気なくこんな質問を投げかけた。

「藤井さん、今回は上座でいかがですか?」と。

いやあ、特に他意はなかったんですよ。

「あっ、いえいえ、下座で構わないです」という返事を想定したうえでの問いかけだったので。

ところが、ここからが想定外。「そう…ですね……」と考慮すること3、4秒。

「では…」と、上座に向かったではないか。

え?

筆者以上に驚いたのはカメラマンだったはず。

当初の予定とは全く逆の構図になるのだから。

大慌てでポジションチェンジ。

右往左往させて大変申し訳ない。

出典:スポニチアネックス

確かに、このような流れでは炎上しても仕方ないですね。

自分から誘導しておいて、想定外の行動を取ったら揚げ足を取る。

狙ってやったのかも知れないですが、読者からするとただの意地悪な人という印象。

特に、目覚ましい活躍をされている藤井聡太七段への取材ですから、風当たりが強くて当然です。

個人的には、最初からこういう記事を書くことを想定して、藤井聡太七段に上座を勧めたのではないかと考えています。

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我満晴朗記者のプロフィール

我満晴朗記者の簡単なプロフィールをご紹介します。

プロフィール

名前:我満 晴朗(がまん はるお)

生年月日:1962年(56歳?)

出身地:東京都(茨城県)

会社:株式会社スポーツニッポン新聞社

所属部署:編集局 文化社会部

役職:専門委員兼特集プロジェクトチーム

オリンピックを中心としたスポーツ関係の記事を主に書いています。

現在は文化社会部に所属しており、レジャー面を担当。

過去にも将棋に関する記事を書かれていました。

また、本人の顔画像が無いか探してみましたがありませんでした。

記者とは言え一般の方なので、見つからないのも当然かもしれませんね。

ちなみに画像検索をすると、この写真の方がトップに出てきます。

この方は元NHKアナウンサーの土門正夫さんで、本件とは一切関係がありません。

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過去にも藤井聡太七段を取材していた!

我満記者は、2年前にも藤井聡太七段に関する記事を書かれています。

藤井先生が新四段になった時のものです。

ニキビ痕の残る藤井新四段は、心なしかおびえていた。

自分の倍近い年齢の大人たちをとっちめてきた対局とは勝手が違う。

どこにでもいる普通の中学2年生だ。

オッサン記者が繰り出す質問に答える声がまず小さい。

どうにかコメントを絞り出すと、20秒ほどフリーズ。

この連続だった。

初々しいというより、痛々しい。

彼にとって、われわれ取材陣は決して微笑三太郎には見えなかっただろう。

出典:スポニチアネックス

この記事を見ても「揚げ足取りの上手い意地悪な記者」というイメージを受けますね。

ある程度誇張した表現をすると、より多くの方に見てもらえるのかも知れませんが

こんな記事を書く方を記者と呼んで良いのか疑問です。

Twitterでの反応

Twitterでは、我満記者に対して否定的な意見が多く交わされています。

結構過激なコメントで溢れています。

個人的にはどちらかを支持することは無いですが、行き過ぎた行為だけはしないようにしてほしいですね。

まとめ

我満晴朗氏の経歴や顔画像、藤井聡太七段に上座を勧めた理由についてご紹介しました。

ねこちゃん
ねこちゃん
現在進行形で注目されている藤井聡太先生だから、たった一つの記事で炎上しても仕方ないのかもしれないわ!
いぬくん
いぬくん
今後はこんな記事を書いてほしくないね~