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酒井法子の交際相手の東証1部上場企業専務は大槻昌彦氏で特定?経歴・学歴や顔画像と元勤め先の都銀についても

2009年、覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子さんが、東証1部上場企業の専務と交際している事が週刊文春により報じられました。

コチラの記事では、酒井法子の交際相手の東証1部上場企業専務は大槻昌彦氏なのか、経歴・学歴や顔画像と元勤め先の都銀についてもご紹介します。

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酒井法子さんに交際報道

「のりピー」こと歌手の酒井法子(48)が、東証1部上場企業の専務と交際していることが、「週刊文春」の取材でわかった。

酒井の相手は、東証一部上場企業の専務取締役を務める49歳の独身男性だ。同社は、社員の平均年収が1400万円超と、屈指の高給企業として知られている。

「彼は都銀を経て2006年に入社。その後の11年間で専務にまで出世したエリートです。がっちりとした体格ですが、根は穏やかで包容力のあるタイプ」(同社関係者)

男性は元々酒井の大ファンで、知人の紹介で知り合ったという。

出典:文春オンライン

このように、酒井法子さんが東証1部上場企業の専務と交際している事が判明しました。

世間を騒がせたあの逮捕から10年が経過し、以前と同程度では無いものの、芸能活動は継続しています。

逮捕翌年の2010年には前夫と離婚しており、個人的にはすぐにでも新しい方と結婚するのかなと思っていましたが

中々そのような情報は無く、もしかしたら独身のままかもしれないと考えたものの、今回の報道で杞憂に終わりました。

覚せい剤は依存性があり、何度も逮捕されてしまう方も居る中、ここまで目立った報道が無かった酒井法子さんの意思はすごいと思います。

もしこのままの状況が続くのであれば、素直に交際を応援したいですね。

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相手の東証一部上場企業の専務は誰?

それでは、酒井法子さんの交際相手である、東証一部上場企業の専務で49歳の男性は一体誰なのでしょうか?

週刊文春の報道によると、以下がヒントとして挙げられています。

  • 東証1部上場企業の専務
  • 49歳独身
  • 社員の平均年収は1400万円超
  • 都銀を経て現会社に2006年に入社
  • 11年間で専務にまで出世

平均年収に関してはコチラが参考になると思います。

  • 1位 m&aキャピタルパートナーズ 2575万円
  • 2位 GCAサヴィアン 1951万円
  • 3位 TBS 1595万円
  • 4位 ヒューリック 1470万円
  • 5位 三菱商事 1458万円
  • 6位 日本テレビ 1439万円
  • 7位 ファナック 1412万円
  • 8位 伊藤忠商事 1409万円
  • 9位 東京海上 年収 1392万円
  • 10位 スクウェア・エニックス(スクエニ)

出典:heikinnenshu.jp

上のリストは2019年度の平均年収ランキングです。

今回は1400万円超が対象なので、4位~8位の企業なのかなと考えられますね。

これらの情報を元に推測していきたい所ですが、ネット上では既にこの方では?と推測されている方が居ました。

名前は大槻昌彦(おおつきまさひこ)さんと言い、報じられている条件に当てはまっている事から、彼の可能性が高いと思われているようです。

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大槻昌彦さんのプロフィール

  • 名前:大槻 昌彦(おおつき まさひこ)
  • 生年:1970年(49歳)
  • 出身地:大阪府
  • 職業:日本M&Aセンター 専務取締役 営業本部長

大槻昌彦氏は1970年生まれの49歳。大阪府出身で日本M&Aセンター 専務取締役 営業本部長です。

最終学歴は横浜国立大学教育学部となっています。

以下、簡単な経歴です。

  • 1995年 株式会社住友銀行(現・三井住友銀行)へ入行。
  • 2006年 日本M&Aセンター入社。
  • 2010年 取締役法人事業本部長に就任。
  • 2013年 常務取締役に就任。
  • 2015年 常務取締役・営業本部長に就任。
  • 2017年 専務取締役・営業本部長に就任。

株式会社住友銀行に務めていたので、過去の都銀務めはクリア。

年収についても、日本M&Aセンターの平均年収は過去7年で、1123万円~1419万円で推移しており、条件に合致しますね。

また、日本M&Aセンターは東証1部に上場しており、週刊文春内で報じられていた事の全てに一致するので、彼が酒井法子さんの交際相手である可能性は高いと思います。

ただ、正式発表がされているわけではないので、現段階ではあくまでも噂として留めておくのが良いでしょう。